DX化の成功は正しいデータと速さがカギに!分析ダッシュボードがcyzen(サイゼン)に登場!

  • 2020年10月21日
■DX化で業務効率を上げるには行動までのプロセスとスピードが重要
テレワークの普及や働き方改革により、効率的で生産性の高い働き方の実現に向け、多くの企業や組織に動きが 見られます。その中の一つに「DX化」が上げられ、多くの便利なサービスが提供されており、導入を進める企業組織が増えています。しかし、デジタル化によって効率化を図ろうとしてもデータ入力などの作業を必要とし、 業務負担が増えているケースがあります。さらに、手入力による属人化したデータを収集するため、正しいデータが集まらず、間違った分析、戦略立案、落とし込みとなってしまうといったケースも多く見受けられます。
DX化で効率化して生産性を上げるには、正しいデータを蓄積し分析、行動に至るまでのすべてのプロセスを正しく、迅速に行うことが重要です。

■cyzenにダッシュボードが登場!正しいデータを自動で分析!売り上げアップまでのスピードアップにつながる

cyzenで自動集計できる訪問数や訪問場所、滞在時間などの行動データをはじめ、報告書数や勤務時間の集計が
データが入った時点ですぐにダッシュボードに反映され、確認できます。
チームやメンバー単位で業務状況やデータ分析、ビジュアル化することで状況を一目で把握できるように。
ダッシュボードを使えば、Excelなどを使ったレポート作成にかかる時間や手間、スキルは不要です!

《ダッシュボード》

◆データの集計結果をビジュアル化◆
-訪問数や受注数の推移
-営業分析
-売り上げ分析
-残業分析
-チームごとの報告書の提出率 など

◆異なるデータの相関関係の分析結果グラフで表示◆
-訪問数と売り上げの相関関係
-コミュニケーション数と受注の関係 など
分析するデータはユーザー様に合わせた項目を設定いたします。ご相談ください。

■ダッシュボードの活用事例
 

・ターゲットの分布を地図で確認、エリアマーケティングで活用
・メンバー単位での訪問件数をランキングで表示
・ターゲット(A/B/Cなど) × 訪問数で優先順位を軸とした営業活動へ
・作業 × かかった時間を分析し、工数・業務の見直しを
・顧客種別(見込み/既存/新規など) × 訪問数で売り上げに直結しやすいアプローチ
・報告書 提出 / 未提出の状況把握で作業漏れをすぐに発見 など

ユーザー様の業務に沿った分析ダッシュボードの設定が可能です。

【cyzen(サイゼン)とは?】

レッドフォックスが提供する「cyzen(サイゼン)」は、SWA(Smart Work Accelerator)というコンセプトで、無駄な業務フローを無くし、生産性向上を進めることで経営課題解決を実現するサービスです。
累計導入実績は1,300社以上であり、営業、MR、保守・メンテナンス、ラウンダー・スーパーバイザー、
物流・配送など様々な業務で業務効率化・労働生産性の向上に貢献しております。
URL:https://www.cyzen.cloud

【会社概要】
レッドフォックス株式会社
所在地:東京都千代田区丸の内三丁目2番3号丸の内二重橋ビル21F
代表取締役:別所 宏恭
事業内容:営業やメンテナンス、輸送など全ての現場作業をスマートフォンで革新する「cyzen(サイゼン)」を世界中に展開中
URL:https://www.redfox.co.jp

 

 

 

 

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