丑三つ時に自宅で楽しめる恐怖体験!? オンラインリアル脱出ゲーム×お化け屋敷「呪い鏡の家からの脱出」2021年1月22日(金)より“深夜公演”8日間限定開催決定!

本公演は、オンラインで遊ぶために制作された完全新作のリアル脱出ゲーム。東京ドームシティ アトラクションズ等、全国各地のお化け屋敷を手掛けるお化け屋敷プロデューサー、五味弘文氏との共同制作となっています。

オンラインリアル脱出ゲーム×お化け屋敷「呪い鏡の家からの脱出」ビジュアルオンラインリアル脱出ゲーム×お化け屋敷「呪い鏡の家からの脱出」ビジュアル


プレイヤーは1チーム1〜7人でZoomとLINEを使用しながら実際にキャストへ指示を出し、次々と心霊現象が起こる廃屋をZoom越しに探索して行きます。ときには廃屋内の謎を解き明かすため、プレイヤー同士やキャストと協力する場面も。制限時間60分以内に、この廃屋に隠された怨念の謎を解明し、脱出することができれば成功となります。

9月11日(金)よりスタートした本作は、自宅から楽しむ新感覚のお化け屋敷として、完売公演が続出している人気イベントです。まるで自分がゲームや映画の登場人物になったかのような没入感抜群の恐怖体験が、一層深くお楽しみいただける「深夜公演」を2021年1月22日(金)、23日(土)、29日(金)、30日(土)、そして2月5日(金)、6日(土)、12日(金)、13日(土)の8日間限定で開催いたします。今回ご用意する「深夜公演」は、草木も眠るほどの深夜からゲームがスタートする、ホラー好きには見逃せない最高の機会となっております。
さらに、本イベントはGo To イベントキャンペーン対象公演となっており、1月の公演は2割引き(最大2,000円引き)にてご参加いただけます。

「深夜公演」のチケットは、12月6日(日)10:00より一般販売開始。あなたのお家がお化け屋敷になったかのような恐怖が体験できる、オンラインリアル脱出ゲーム×お化け屋敷「呪い鏡の家からの脱出」を、どうぞ心ゆくまでお楽しみください。
 
  • オンラインリアル脱出ゲーム×お化け屋敷「呪い鏡の家からの脱出」深夜公演概要
■開催期間
2021年1月22日(金)、23日(土)、29日(金)、30日(土)
2月5日(金)、6日(土)、12日(金)、13日(土)

■公演時間
<1月公演> 24:00/26:00
<2月公演> 23:00/25:00

■ゲームプレイ形式
制限時間:60分/想定所要時間:約90分
グループ人数:1〜7人
形式:オンライン/一斉スタート型
必須環境:公演中、ビデオ通話サービス「Zoom」、コミュニケーションアプリ「LINE」を使用します。参加前に、あらかじめダウンロードをお願いします。

ストーリー
その家には、恐ろしい顔をした女の霊が徘徊していると言われている。
女の名前は姿子(しなこ)。その美しい顔は、煮えたぎった油をかぶったために、醜く焼けただれてしまっていた。
しかし、死んでもなおこの家に取り憑いているのは、その悲惨な出来事のためばかりではなかった。
彼女は、ひとつの深い怨念を抱えているからだ。
その怨念の正体とは……?
誰も住まなくなったその廃屋に、一人の男が探索に入ったまま行方不明になってしまった。
彼の消息を求めて、後輩がカメラを持って潜入する。
あなたは、その仲間として、画面越しに指示を与えていかなくてはならない。
あなたの指示で、カメラはこの家の、奥へ奥へと進んでいく。

背後で閉ざされた玄関。暗い廊下。荒れた室内……。
そこは、何十年もの時を経てもなお、姿子が亡くなった日のままに残っている。
壁に浮かび上がるのは 暗号のような、霊の怨念。
あなたは、その怨念の謎を解明しながら、
彼女を成仏させる方法を見つけ出さなくてはならない。

バッテリーが切れるまで、60 分間。果たして彼女を成仏させ、この家を脱出することはできるだろうか?

これは、家で体験するまったく新しい謎解きお化け屋敷。
画面ごしに指示をするあなたの身も、もはや安全とは言えない……
 

 

 

 

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■チケット情報
【発売日】
<少年探偵SCRAP団(FC) 団員先行発売> 2020年12月5日(土)10:00〜23:59
<一般発売> 2020年12月6日(日)10:00〜

【料金】
前売一般:3,600円(Go To イベントキャンペーン適用価格:2,880円)
前売グループチケット:24,500円(Go To イベントキャンペーン適用価格:22,500円)
※当日券の販売はございません。
※チケットは記載された公演日、公演時間にのみご参加いただけます。
※チケットの購入後、お客様のご都合による振替、払戻し等はお受けできませんので予めご了承ください。

■主催、企画制作
SCRAP/オフィスバーン

■イベント特設サイト
http://realdgame.jp/noroi_kagami/

■CM

 

https://www.youtube.com/watch?v=432EjL8zEcc
 
  • 補足情報
SCRAPとは?
いまや謎解きゲーム・イベントは一大ブームとなり、世界中で数千もの専用施設があります。2008年設立のSCRAPは、謎解きゲーム・イベントブームの先駆けとなり、全世界で参加者を興奮の渦に巻き込む「リアル脱出ゲーム」など数々の参加型謎解きゲーム・イベントを展開してきました。
2020年12月現在、全国16店舗で展開しています。これからも、世界中の人々にドキドキとワクワクを届け続けます。
☆公式サイト→https://www.scrapmagazine.com/

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リアル脱出ゲームとは?
2004年に発表された「クリムゾンルーム」というネットの無料ゲームを発端に、爆発的に盛り上がった「脱出ゲーム」。そのフォーマットをそのままに現実 世界に移し替えた大胆な遊びが「リアル脱出ゲーム」。マンションの1室や廃校、廃病院、そして東京ドームや六本木ヒルズなど、様々な場所で開催されている。07年に初開催して以降、現在までで740万人以上を動員している。日本のみならず上海、台湾、シンガポールやサンフランシスコなど全世界で参加者を興奮の渦に巻き込み、男女問わずあらゆる世代を取り込む、今大注目の体験型エンターテイメントである。
※「リアル脱出ゲーム」は株式会社SCRAPの登録商標です。
☆公式サイト→https://realdgame.jp/    ☆ツイッターアカウント→@realdgame

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五味弘文プロフィール
1957年、長野県生まれ。お化け屋敷プロデューサー。株式会社オフィスバーン代表。1992年に『麿赤児のパノラマ怪奇館』で初めてお化け屋敷のプロデュースを手がけ、現在に至るまで数々のおばけ屋敷の制作している。『かくれ鬼の家からの脱出』『ある都市伝説からの脱出』など、リアル脱出ゲームの恐怖演出にも多数かかわっている。『人はなぜ恐怖するのか?』(メディアファクトリー)、『お化け屋敷になぜ人は並ぶのか〜「恐怖」で集客するビジネスの企画発想』(角川書店)、ホラー小説『憑き歯〜密七号の家』(幻冬舎文庫)、『恐怖ツナガル〜呪い髪の女』(学研)などの著書がある。

五味弘文五味弘文

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